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しゃべり場

























夭折のヴィーナス


歌手
本田美奈子.さん

「生きるために生きる」壮絶な闘いを経て…
ロックシンガー
川村カオリさん

「乳がんと闘って、そして残したもの」

私もがんに
なりました


参議院議員
三原じゅん子さん

「病気になって無垢な気持ちになりました」
歌手
園まりさん

「投げない、捨てない、あきらめない」
モデル
MAIKOさん

「乳がん一年生」

名医に聞く


慶應義塾大学医学部産婦人科教授
青木大輔先生

【子宮頸がん】
昭和大学医学部乳腺外科教授 昭和大学病院ブレストセンター長
中村清吾先生

【乳がん】

私の生き方


エッセイスト
桐島ノエルさん

「自分を変えた、ヨガ、アロマ、瞑想」
--> モデル・MAIKOさんは「乳がん一年生」

エッセイスト・桐島ノエルさんの「自分を変える生きかた」

結婚前に体をチェック。今や女性の新常識です




第2回しゃべり場 「乳がん体験」

乳がん"病友"たちとおしゃべり <第2回>

病気をしたからこそ伝えたいこと、
そして変わってきた自分


乳がんという病気つながりの"病友"たち6人のおしゃべり。
第2回は、病気をして変わってきた自分や周囲への見方など、
心の中をのぞいてみました。

【病友たちのプロフィール】(2010年4月現在)

Aさん(45歳) 2年前の43歳で乳がんが発覚し、術前に抗がん剤治療を受けるも小さくならず、右胸全摘出、右リンパ節MAX切除。転移はなく、抗がん剤治療を経て、現在、5年間の予定でホルモン治療中。夫と娘と暮らす。会社員。

Bさん(45歳) 2年前の43歳のとき、初めて受けた検診でがんが見つかる。サードオピニオンで乳房温存手術を受ける。EC療法、放射線療法を終了。現在はハーセプチン投与中で、その後ホルモン療法の予定。夫と二人暮らし。会社員だったが、いまは専業主婦。

Cさん(38歳) 2年前の36歳のときに検診で「グレー」と言われ、半年後の細胞診で右胸の浸潤がんが発見される。乳房温存で手術。抗がん剤治療は選択せず、ハーセプチン、ホルモン療法、放射線療法を受ける。現在はホルモン療法のみ。一人暮らし。自営業。

Dさん(44歳) 3年前の41歳のときに乳がんが見つかる。右乳房温存術を受けるも、断端陽性だったため追加切除。放射線治療を受け、現在はホルモン療法中。夫、高校生の娘、義父と暮らす。自営業の手伝い。

Eさん(37歳) 2年前の35歳のときに乳がんとわかり、全摘手術を受ける。その後、化学療法、放射線治療、ホルモン療法などを受ける。術後1年検査で肺に1cmの影が見つかり経過観察中。高校生の娘と二人暮らし。仕事は休職中。

Fさん(46歳) 3年前の44歳のときにしこりが気になり受診。その後、すぐに化学療法2種、乳房温存手術、放射線治療を受け、現在はホルモン療法で治療中、3か月に1回通院。一人暮らし。幼稚園教諭。

司会進行:ビキニクリニック編集長・檀くに

INDEX | 最初から通して読む |
  ●術後何年たっても安心はない
  ●必要な"治療中マーク"
  ●家族との関わり合い方
  ●敏感になった友人たちとの会話
  ●経験者だからこそ言いたいこと
  ●病気をして変わった自分

| 「乳がん"病友"たちとおしゃべり<第1回>」はこちらから |

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